公益財団法人さいたま市産業創造財団では、2016年度より経済産業省「スマートものづくり応援隊」事業の採択を受け、中小製造業の生産性向上を目的とした現場カイゼンと、IT・IoT導入、ロボット活用を支援しております。
企業のニーズに応じた現場カイゼンと身の丈に合ったIoT活用支援が評価され、10月19日に東京ビッグサイトで開催された「World Robot Summit 2018」のステージプログラム「スマートものづくり応援機関全国フォーラム」で事例紹介を行いました。